襲歩な日々

日にちがあいてしまった。
振り返ってみると…

9月27日、後期1日目『グリーフケア特論』。
夏休みのフィールドワーク発表の順番決め。10月25日に決定。
母、誕生日。

10月1日、後期1日目『人間学』。最後の座学。
レポート1課題2本を残すのみ。

10月3日、外部会議。
2月に行う社会福祉系シンポジウム実行委員会。
事務局として、広報物、Webページ等の作成を担当。

10月4日 フィールドワーク発表一日目。
まだ若い学生ばかりのグループだったせいか、パフォーマンス力が不足気味。
与えられた時間に「これだけはいいたい」「何がいいたいのか」にフォーカスを当てた方がわかりやすいと感じた。

10月8,9日、子どもの文化祭。
オーケストラ部、今年の曲決め担当学年は、早い曲ばかり選曲。
ルスランとリュドミラ、道化師(ギャロップ)、こうもり序曲という感じ。
駆け抜ける感じ…よく早さについて行けました。とくにルスラン、疾走!
来年はとうとう曲決めの学年。どんな曲を選曲するのか楽しみ。

10月9日~10日 秋田へ。
秋田県で自殺防止活動に関わっている秋田大学の先生と打ち合わせ。

10月10日~11日 群馬へ。
秋田→新潟→越後湯沢→沼田。
自殺の危機介入講座の講師。

10月13日、14日 休暇。
14日 高校の同窓生の集まりがあったがキャンセル。
老年学レポート作成、提出。

10月15日 『死生学』
授業のレポート提出時に、教授に呼び止められ、気功で気をあてて下さる。
大分、疲れているようで、腹部にきているとのこと。でも、元が強いと。同じことを今はアメリカに行かれた気功の先生に言われたことがある。「何か気にかけることがあったの?」と言われ…「このところちょっと仕事が忙しくて…」と返答。(「教授のレポート課題が難しく、なかなか取りかかれずにストレスMAXです」とは言えなかった)…orz.

それと、どこかで会ったことがある人と廊下ですれ違った…誰だろう、誰だろう、誰だろう…絶対に会話したことある…でも思い出せない。イメージとしては、自分より立場が上だったような感じ。

本日 義母の見舞い。
見舞い後、母から電話あり。
父が手術を要すると分かり、こちらで近くの病院を探してほしいとのこと。
群馬から、おおーきな原田のラスクが届く。(←お昼に、お吸い物をサーブ下さったかたが、私のスカートに全面的にかけてしまった。気にかけて下さったのだと思う。)

20日までにできれば、あと2本、課題レポートを提出したい。
11月には、修論の最終的な研究テーマ決めと計画書を提出。

試験のみが1教科4単位。
前期試験、後期課題レポートが、2教科8単位。
前期後期とも、課題レポートの提出が、2教科8単位。

久々に机の上は本が山積み。
レポート書かなきゃ、単位貰えないのに、修論テーマのものばかり。
読みたくても読めない…そんなジレンマもストレスになっているのかも。

以上備忘録とし、次のレポートに取りかかることにする。

とりあえず、生きてる。
ちょっと忙しくて神経敏感になっている。
耳鳴り(蝉が遠くでシャーシャーとないている感じ)もしている。
余裕がないからなのか、正直、傷ついた経験がよみがえってきたりして、少々人間関係に逃避ぎみ。
結果、自分に正直に過ごしている。接触したくない人にはなるべく接点を持たないようにしている。
親友にも会いたいが、今はやるべきこと山積みなので、軽く見守ってもらっている。
感謝。














 
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by lakeforest | 2011-10-16 21:49 | 雑感

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